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何故他県の松江塾なのか 1

上の子ポニャ子が中学入学前

 

もうそろそろ塾探しを‥

 

とは思っていたんです。

 

 

ただ、元々「塾」というものに

 

良いイメージが無かったシバ子は

 

出来るのなら 塾無しでやり切れれば

 

それがベストだと思っていました。

 

 

シバ子の塾のイメージは

 

 

子どもたちが椅子に座らされ

 

これ体に良いから

食べると絶対健康になるから

ね、食べてみな

ほら、食べなさい 

何故食べないの

皆も食べているよ

美味しいから、ねっ

 

と言われ

 

口に放り込まれる

 

子どもだけでなく

 

親までもが

 

それを食べなければ

まるで死んでしまうかのような言い方で

食べなさい

 

と子どもに言う

 

※あくまでもシバ子のイメージですm(_ _)m

 

 

こんなイメージでした。

 

 

これは親のシバ子のイメージなので

 

もしポニャ子がその場に入り

ここでやってみたい、と言うのであれば

 

それはそれで

体験はしてみないと(入塾はまた別の話で)

 

とは思い

 

体験に行ったこともありました。

 

 

その時のポニャ子の返事は

 

予想していた通り

 

「無理だわ」

 

でした。

 

ならばやはり

シバ子感覚で進めさせていただきます!

 

と思い

 

松江塾

 

ではなく笑

 

 

愛知県にあるさくら個別の國立先生に

 

連絡しました。

 

もちろん‥?

 

シバ子家は

 

愛知県にはありません。

 

 

その時近くで

 

シバ子感覚で通いたい

ポニャ子を通わせたい

と思える所が見つけられなかったため

 

 

ここでも他県の塾にアプローチ‥

 

毎日通塾するのは距離的にも

時間的にも厳しいので

 

長期休暇の時だけお願いできないかと

 

問い合わせをしたと思います。

 

 

そのお返事は

 

「長期休暇だけはお勧めできない。」

(記憶が定かではありませんが、そういう受け入れはした事がないしやはり関わりが少ないと難しい、距離的にもお勧めできないというようなことをおっしゃっていたと思います。)

 

でした。

 

分かってはいたものの

もう他にここだと思える塾が無かったので

 

それならば

 

自力で何とかしていくしかないなぁと思っていた矢先、

 

松江塾が‥

 

なんと、

 

このタイミングで、

 

ある募集を開始したんです!

 

 

 

 

 

続く