学習塾に望むことを考えたその先にはやっぱり松江塾しかなかった

かなり出遅れてしまいましたが💦

 

こちら

真島先生の奥様のブログから

 

 

"学習塾に望むこと"

シバ子家でも考えてみました。

 

 

学習塾‥

 

松江塾に出会い パタンとそこの思考を止めてしまったので、遥かに遠い記憶を遡るような‥

そんな感覚に陥っているシバ子です。

 

また 望むこと、ではなく

望んでいたこと、で考えてみたいと思います。

 

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望んでいたことは大きくは二つ

 

まず一つ目は

入塾への判断材料がしっかりとあり、

それを親も確認する事ができるか

(通常の体験は子供だけ。

 という事は子供の感覚に頼るという事になる。

 それは避けたかった)

 

だったような気がします。

 

ここがなければ数回の体験や

説明会には行っても

入塾にまでは至れない、至れなかった

 

 

受験期は特に

塾で過ごす時間の割合が大きくなる

そんな中、例えば

授業の質が一定では無かった

先生の人間性が親からは見えない

塾長が変わったら雰囲気も変わってしまった

など、

こういった部分に不透明さがあると

不確定な要素が多すぎだと感じ、不安になる

つまり入塾できない、となってしまう

 

 

二つ目は

安心して、子供たちを通わすことができるか

 

勉強においてメンタル面も重要な要素だと感じていたので

中学、高校へと進む中

本人はもちろん

親も安心して通わすことができるか

たとえ不安な要素があったとしても

それを解消できる仕組みがあるのか

そこまでのサポートがあるのか

(↑塾にお任せください!というスタンスは嫌だった)

 

 

まとめるとこの二つ

 

 ①入塾への判断材料がしっかりとあり、

  それを親も確認する事ができるか

 

 ②安心して子供たちを通わすことができるか

 

 

これらが

シバ子家が塾に望んでいた事になります。

 

 

 

 

ついでに‥

 

実際のところ、

そんな塾無いだろうとどこかで高を括っていたんですm(_ _)m

なのに

実際はあった。

そんな塾に出会ってしまった。

 

出会ってしまった松江塾は

授業は全てオープン

親もオンラインで参加可能

また、真島先生も齋藤先生も

ブログやYouTubeで拝見しても

授業中の先生そのまま。

その膨大な情報からは人間性までをも感じる事ができた。

 

その上で

人として魅力を感じる

 

ここだ

 

この人だ(塾ではなく人)

 

と言う流れでした。