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「普通」って人それぞれの普通があり 親子であってもそれは全く違うもの 子供の「普通」と向き合うためにまず親がやるべき事

 

「普通は〜だよね」

 

 

この普通

 

 

人それぞれ

その基準は違う

 

 

では 

 

 

親と子はどうだろう

 

 

 

親の「普通」

子の「普通」

 

 

同じだと認識しがちだけれど

 

 

親子とて

 

 

全く違う。

 

 

 

 

自分の子育てを振り返った時

 

 

娘たちが小学校高学年ごろからは

 

 

一変して

 

 

親である自分の「普通」

子供の「普通」

 

 

ここにしっかりと線引きをしてきたなと思う。

 

 

 

ここに線引きがないと

 

 

 

それはただの押し付けでしかなく

 

 

 

押し付けられた側は

 

 

 

負の感情が大きくなる。

 

 

 

 

親子だと

 

 

その「普通」は

 

 

同じだろう、

きっとそうだろう、

当然だろう、

 

 

と思いがち。

 

 

それどころか

 

 

そんな事さえも考えないのかもしれない。

 

 

 

 

だけど

 

 

親子だからこそ

 

 

両者の「普通」は違うのだと

 

 

シバ子はしっかりと認識したかった。

 

 

 

その理由は

 

 

「普通」って、、

 

 

自分自身の「普通」は

自分の「軸」とも言えると思う

 

 

それをもし、

親が強制的に

向きを変え

カタチを変えようものなら

 

 

そこには摩擦が生じいつかそれは爆発する

 

 

 

 

だからこそ

 

 

本人自身が

 

 

変わりたいと思い

変わるために行動し

自ら変えていく

 

 

そうやって内から変化を起こす以外

 

 

その人(子)の普通

その人(子)の軸は

 

 

変わらないし

 

 

外部からの力では

 

 

変わらない

 

 

もし変わったとしても

 

 

それはおそらく

 

 

表面的なものになる

 

 

それは避けたい、と感じていたから。

 

 

 

 

 

 

子供の「普通」

と向き合うために

 

 

 

今日もまず自分と向き合い

 

 

 

そして

自分の普通を認識しよう。