「すずめの戸締まり」をみて何を感じるか

本ページにはプロモーションが含まれています

 

今日は松江塾がお休みだったので

 

 

「すずめの戸締まり」

 

 

を皆でみた。

 

 

震災、命、生きるということ、

 

 

当たり前の毎日って何だろう、

 

 

様々なことを考えさせられる

 

 

素敵な映画だった。

 

 

 

ズバ子は明日、もう一度みたいと言っていた。

 

 

 

直接言葉で伝えているわけじゃないのに

 

 

映像から伝えたいことを

 

 

感じさせる。

 

 

 

こういう世界をつくる人も

 

 

 

本当に素晴らしいなぁと感じる

 

 

 

人を感動させるその背景には

 

 

 

必ず多くの人の努力や熱い思いがあり

 

 

人の心の奥底にある

 

 

芯の部分を揺さぶる

 

 

だから

 

 

感動する

 

 

涙が溢れる。

 

 

あっという間の2時間でした(о´∀`о)

 

 

今日は見終わったのが22時半だったので

 

 

また明日、何を感じたか

 

 

話せると良いなと思います。

 

 

 

 

 

 

 

では、おやすみなさい。