「助けてくれ」とはっきり言う人しか、助けないほうがいい。 ゴン助さんのブログから松江塾生の親として感じた事

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久々の投稿になってしまいました(T-T)

 

 

 

今日は久々にブログを開けたら

 

 

まず初めに目に飛び込んできた

 

 

松江塾ママブロガーゴン助さんのこの記事

ゴン助さん、言及させていただきました(o^^o)

 

 

その中の

 

 

「助けてくれ」とはっきり言う人しか、助けないほうがいい。

 

 

これを読んだ時

 

 

本当にそうだなと感じ今日のブログにさせてもらおう!と思いました(о´∀`о)

 

 

 

シバ子も二人の娘に

 

 

本人が頼んできたことはやりますが

 

 

そうでない事は基本やりません

気になるーと思うことは多々ありますが、そこはじっと我慢をし どうしても気になることは夕食の時に話します(^^)

 

 

 

シバ子家の場合、勉強面に関して言えば

 

 

上の子ポニャ子は高1なので

 

 

完全にノータッチ

 

 

下の子中1ズバ子は

 

 

必要な時は言ってね、と伝え

 

 

丸つけやプリントの用意など

 

 

言われた事をサポートしている感じです。

 

 

その中で

 

 

一番気をつけているのは

 

 

ゴン助さんのブログにあった

 

 

「助けてくれ」とはっきり言う人しか、助けないほうがいい。

 

 

と言う考え方。

 

 

娘たちに対しては

 

 

本人がお願いしてきた事しか サポートしない

 

 

としています。

 

 

簡単に言えば

 

 

余計なことはしない

 

 

と言うことかなとシバ子は解釈していますが

 

 

これは良い人間関係を築いていく上でも

 

 

また、家庭内であれば

 

 

子供の主体性や自己肯定感を上げるのにも

 

 

大切な点だと感じています。

 

 

 

 

ただ、子どもに対しては

 

 

何もせずじっと待っているだけではなく

 

 

必要だと思う事を

 

 

なぜ必要なのか

 

 

それをやることで

 

 

どう力がついていくのか

 

 

この先の人生にどう影響してくるのか

 

 

人としてどう生きていくのか

 

 

など

 

 

強制的ではなく

 

 

親の意見、想いとして伝えつつ

 

 

日々の勉強に話を繋げていき

 

 

それに対して

 

 

どう思う?と問いかけることは常にしています

おそらく待っているだけじゃ何も言われない💦

 

 

 

もし、

 

 

本人が求めていないのに

 

 

親の考えで

 

 

勝手に行動を起こしてしまえば

 

 

自分で考え行動する

言語化する

 

 

という

 

 

大切な機会を奪うことになりかねません( ・∇・)

 

 

 

 

社会に出てからも

 

 

自ら周りにしっかり助けを求められる人は

 

 

自己分析ができていて

 

 

多角的に

 

 

俯瞰して状況を見ることのできている人

 

 

と感じる事が多いです。

 

 

 

 

松江塾での

 

 

「知らんがな」の中での自学は

 

 

トライ&エラーの中で

 

 

自己分析が身につき

 

 

その力が付けば

 

 

必要な時に必要なだけの手助けを

 

 

的確に求められるようになるのでは

 

 

と感じています。

 

 

 

 

 

自分が必要な時に

「助けて」とはっきり言えるようになれば

 

 

自ずと

 

 

「助けてくれ」とはっきり言う人しか、助けないほうがいい

 

 

と言うことが

 

 

理解できるようになると思います。

 

 

 

松江塾での自学

 

 

子どもたちの日々の学習

 

 

親のサポート一つで

 

 

大きく崩れてしまうこともあると思います

 

 

なので

 

 

シバ子自信

 

 

日々自己分析し

 

 

親としても

 

 

一人の人間としても

 

 

芯はブレることなく

他はブレブレでもok!だとシバ子は思っています(о´∀`о)

 

楽しみながら子どもたちと成長していきたい

 

 

とゴン助さんのブログをきっかけに

 

 

改めて感じることができました(o^^o)

ゴン助さん、ありがとうございます!