「習慣化したら脳なしで出来るよね〜」

 

 

夕食後

 

お皿を片付けたら

 

 

即、

教材をダイニングテーブルに並べた高1ポニャ子

(時々、突然ダイニングテーブルで勉強をし出します(*^^*)今日はそんな気分の様子)

 

 

そこでポニャ子が

 

 

「習慣化したら脳なしで出来るよね〜」

と、呟く

 

 

それに対して

「かっこよ(かっこいい)」と、ズバ子

 

 

ポニャ:「そう見えるだけやって」

 

 

本人曰く

習慣化してしまったら

あとは何も考えず淡々とこなしていくだけ

ただ

いつも出来ているわけじゃないし

完璧にこなせているわけじゃない

ということらしい。

 

 

 

母シバ子と中1ズバ子から見るに

 

 

ポニャ子は中学の時から

 

 

毎日の生活の流れがほぼ変わらない。

 

 

どう見てもいろんな事を

完璧に習慣化に落とし込んでいる

 

 

 

早朝のポニャ子

夕食前のポニャ子

夕食後のポニャ子

寝る前のポニャ子

 

 

もし、こんなのをタイトルにして

シバ子とズバ子が絵を描いたら

 

 

ほぼ同じ絵を描くのではないか、と思うほど。

 

 

それ程に毎日のルーティンが決まっている

 

 

 

 

本人は

その日にやるべき事をやらないと気が済まない

 

 

だからそれらをさっさと終わらせたい

 

 

はい、やろう!

 

 

ただ、

まだまだこのレベルでは足りない

もっとやらねば!

 

 

こんな感じなんだと思う。

 

 

 

 

自然とこぼれるように発した

 

習慣化したら

脳なしで出来るよね〜

 

 

これは

シバ子とズバ子からすると

 

 

ポニャ子が発したからこそ

重みのある言葉だったなぁ、とふと思う。